ペーパーバックをかたわらに
主に、対未来自分に向けて、つらつら書きます。 ぺーバーバック=文庫本という扱いをしてます。 最近は、電子書籍がメインになってます。
・・・してました。個々最近。
見ていたのは、主なのは「ダーティハリー」の1~5です。つまり全て。
他にも「アリソンとリリア」シリーズ、「未来は今」など、アニメとSFも見ましたが。
ダーティハリーはクリント・イーストウッドがカッコイイです。
映画全体を通しては、台詞が上手い。見せ場は迫力がある。
組織のしがらみに囚われず、汚れ仕事を引き受けて、孤軍奮闘するキャラハン刑事から目が離せませんね。
名台詞の数々が生まれるのもなんだか頷ける気がします。
ってか、射撃の腕がすごい・・・。
「アリソンとリリア」は時雨沢恵一著の「アリソン」と「リリアとトレイズ」シリーズをアニメ化したものですが・・・。
絵がちょっと・・・いやかなり受け付けません。
原作の絵の雰囲気が全く生かされていないような・・・。
それ以前にNHKでのアニメ化だからか、本来死ぬべき人が死ななかったり、登場人物が撃って殺すシーンがそうでもなかったりします。
そのせいか、アニメは話が軽くなり、原作の話の良さが損なわれている感が否めません。
「未来は今」は、お話口調なのですが、不思議で奇妙なとても面白い作品でした。唯一つ、疑問に残るところがありました。
自殺した人はキリスト教では天国には行けないはずですが、作品内で自殺した人が天使になって現れました。
・・・?
見ていたのは、主なのは「ダーティハリー」の1~5です。つまり全て。
他にも「アリソンとリリア」シリーズ、「未来は今」など、アニメとSFも見ましたが。
ダーティハリーはクリント・イーストウッドがカッコイイです。
映画全体を通しては、台詞が上手い。見せ場は迫力がある。
組織のしがらみに囚われず、汚れ仕事を引き受けて、孤軍奮闘するキャラハン刑事から目が離せませんね。
名台詞の数々が生まれるのもなんだか頷ける気がします。
ってか、射撃の腕がすごい・・・。
「アリソンとリリア」は時雨沢恵一著の「アリソン」と「リリアとトレイズ」シリーズをアニメ化したものですが・・・。
絵がちょっと・・・いやかなり受け付けません。
原作の絵の雰囲気が全く生かされていないような・・・。
それ以前にNHKでのアニメ化だからか、本来死ぬべき人が死ななかったり、登場人物が撃って殺すシーンがそうでもなかったりします。
そのせいか、アニメは話が軽くなり、原作の話の良さが損なわれている感が否めません。
「未来は今」は、お話口調なのですが、不思議で奇妙なとても面白い作品でした。唯一つ、疑問に残るところがありました。
自殺した人はキリスト教では天国には行けないはずですが、作品内で自殺した人が天使になって現れました。
・・・?
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久々にブログを再開したので、ゲームのプレイ日記みたいなのも
つけようと思います。・・・今回は総評に近いですが。
ルーンファクトリーはDSで1が新牧場物語として発売されました。
牧場物語は昔からやっていたので、なかなか思い入れのあるゲームソフトです。
ルーンファクトリーは牧場だけでなく、冒険要素も含まれています。
今まで機動してなかったWiiを久々に使うことができて少し嬉しいの反面、Wiiリモコンが電池なので、三日間くらいで一気に減りました。
ルンファクFの総評としては、DSよりもボリュームアップしていて面白い!というのが率直な感想です。操作性も、慣れればお手の物です。
残念なところは、一日に物を貢ぎまくれば人の気持ちを買えてしまう悲しさですね・・・。(楽だったりもしますけど)
あと、1のキャラクターが出すぎじゃないか?とも思います。
でも、やはり転生学園やガガーブトリロジーの絵と同じ方がキャラクターの絵を担当しているので、すごく可愛いです。
敵も強くなってるので、倒しがいがあります。
移動がけっこうめんどいっちゃめんどいですが。(村広いのと、ラグナの足が遅い)
モンスターに乗れば早いですが、乗るのが面倒くさい・・・。
結婚後は毎朝のアレが少し恥ずかしいです。
家族のいる居間では、ゲームプレイが躊躇われます。
なんとかする方法、ないですかね?
子どもはまだ生まれてないので、まだなんともいえません。
また続きをやったら、ルンファクについて書こうと思います。
つけようと思います。・・・今回は総評に近いですが。
ルーンファクトリーはDSで1が新牧場物語として発売されました。
牧場物語は昔からやっていたので、なかなか思い入れのあるゲームソフトです。
ルーンファクトリーは牧場だけでなく、冒険要素も含まれています。
今まで機動してなかったWiiを久々に使うことができて少し嬉しいの反面、Wiiリモコンが電池なので、三日間くらいで一気に減りました。
ルンファクFの総評としては、DSよりもボリュームアップしていて面白い!というのが率直な感想です。操作性も、慣れればお手の物です。
残念なところは、一日に物を貢ぎまくれば人の気持ちを買えてしまう悲しさですね・・・。(楽だったりもしますけど)
あと、1のキャラクターが出すぎじゃないか?とも思います。
でも、やはり転生学園やガガーブトリロジーの絵と同じ方がキャラクターの絵を担当しているので、すごく可愛いです。
敵も強くなってるので、倒しがいがあります。
移動がけっこうめんどいっちゃめんどいですが。(村広いのと、ラグナの足が遅い)
モンスターに乗れば早いですが、乗るのが面倒くさい・・・。
結婚後は毎朝のアレが少し恥ずかしいです。
家族のいる居間では、ゲームプレイが躊躇われます。
なんとかする方法、ないですかね?
子どもはまだ生まれてないので、まだなんともいえません。
また続きをやったら、ルンファクについて書こうと思います。
本当に久々に更新したので、日記もついでに書こうと思います。
最近では、論文を書くためにパソコンのキーボードに触れている時間が一日の半分を占めているといっても過言ではありません。
最近といっても、それは一ヶ月前ほど。
現在では、創作活動のためにカタカタと打っています。
肩と腰が痛いです。
創作活動といっても、なんとはなしに思いつくことを書いている次第で。
その際に考えるのは、言葉って・・・なんて難しいのだろう!ということ。
同じ言葉でもその使われ方、使う人の印象でもずいぶん違う言葉になってしまうんだな、ってことをしみじみ思います。
伝えたいことを自分の思うとおりに伝えるのは困難だな、と悩む毎日です。
自分にとって、わかりやすくても読む人にとってすごくわかりにくいことってよくあると思います。
以下に客観的に自分を見るか、自分の書いたものを見るか。
それができる人間が文章を上手に書けるといいますよね。
話がずれました。
改めて、自分の過去に書いた日記や本のレビューを見るととても自分が書いたものに思えません。
すごく新鮮な感じがしました。
ということで、再びこのブログを始めて未来への自分への贈り物へとしようと思います。
もし、僕以外の方も、この駄文を読んでいただければ幸いです。
では、このへんで。
最近では、論文を書くためにパソコンのキーボードに触れている時間が一日の半分を占めているといっても過言ではありません。
最近といっても、それは一ヶ月前ほど。
現在では、創作活動のためにカタカタと打っています。
肩と腰が痛いです。
創作活動といっても、なんとはなしに思いつくことを書いている次第で。
その際に考えるのは、言葉って・・・なんて難しいのだろう!ということ。
同じ言葉でもその使われ方、使う人の印象でもずいぶん違う言葉になってしまうんだな、ってことをしみじみ思います。
伝えたいことを自分の思うとおりに伝えるのは困難だな、と悩む毎日です。
自分にとって、わかりやすくても読む人にとってすごくわかりにくいことってよくあると思います。
以下に客観的に自分を見るか、自分の書いたものを見るか。
それができる人間が文章を上手に書けるといいますよね。
話がずれました。
改めて、自分の過去に書いた日記や本のレビューを見るととても自分が書いたものに思えません。
すごく新鮮な感じがしました。
ということで、再びこのブログを始めて未来への自分への贈り物へとしようと思います。
もし、僕以外の方も、この駄文を読んでいただければ幸いです。
では、このへんで。