ペーパーバックをかたわらに
主に、対未来自分に向けて、つらつら書きます。 ぺーバーバック=文庫本という扱いをしてます。 最近は、電子書籍がメインになってます。
『川の深さは』 福井晴敏 著 講談社 2003
の感想です。
一人の元警察官であり、警備員になった主人公が少年と少女を匿ったところから物語は動き始めます。
「生きるとは?」
少年の生き様を見て、生の喜びを失っていた主人公が生きることに目覚めていく話・・・ともいえるし、一人の工作員だった少年が自分にとって一番大切な存在の少女を命をかけて守る話ともいえ、読む人にとって印象が変わる本と僕はとらえました。
以下ネタバレを含みます。
の感想です。
一人の元警察官であり、警備員になった主人公が少年と少女を匿ったところから物語は動き始めます。
「生きるとは?」
少年の生き様を見て、生の喜びを失っていた主人公が生きることに目覚めていく話・・・ともいえるし、一人の工作員だった少年が自分にとって一番大切な存在の少女を命をかけて守る話ともいえ、読む人にとって印象が変わる本と僕はとらえました。
以下ネタバレを含みます。
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”『川の深さは』 福井晴敏 著”のつづきはこちら
また長らく放置してしまいました。
そういえば、前の日記。
カロリー0って吸収できない糖分だから、カロリー0で糖分も0らしいですね。・・・よくわからないけど。
最近読んだ本は、
『ヴぁんぷ!』
『デュラララ!!』
と、成田良悟さんの本を読みました。
『世界の中心、針山さん』や『越佐大橋』シリーズも読んだので、同著者のほとんどの本を読んだことになるのかも。
どの本も面白く、独特の世界観やそれ以上に独特のキャラクターたちが出てきます。
って、ライトノベルばかり読んでないでレポートの本読まなきゃ・・
そういえば、前の日記。
カロリー0って吸収できない糖分だから、カロリー0で糖分も0らしいですね。・・・よくわからないけど。
最近読んだ本は、
『ヴぁんぷ!』
『デュラララ!!』
と、成田良悟さんの本を読みました。
『世界の中心、針山さん』や『越佐大橋』シリーズも読んだので、同著者のほとんどの本を読んだことになるのかも。
どの本も面白く、独特の世界観やそれ以上に独特のキャラクターたちが出てきます。
って、ライトノベルばかり読んでないでレポートの本読まなきゃ・・
今日も朝から手足が冷える寒さがやってまいりました。
バイトが終わり、帰って休んで、寝る前にほっとするのが
牛乳をあっためて、カロリー0の砂糖シロップとシナモンを
いれて飲むことです。
でも、カロリー0といっても糖分はあるんだろうな。
糖尿病などにかからないためにも、その分間食は避けるようにせねば・・・・。
バイトが終わり、帰って休んで、寝る前にほっとするのが
牛乳をあっためて、カロリー0の砂糖シロップとシナモンを
いれて飲むことです。
でも、カロリー0といっても糖分はあるんだろうな。
糖尿病などにかからないためにも、その分間食は避けるようにせねば・・・・。