ペーパーバックをかたわらに
主に、対未来自分に向けて、つらつら書きます。 ぺーバーバック=文庫本という扱いをしてます。 最近は、電子書籍がメインになってます。
なんか、すごく変というか子どもチックな夢を見ました。
町に怪獣が現れたんです。
恐竜みたいなのでした。
それで、自分はそれを少し離れた位置から見てて、情けないことに
その怪獣にものすごい恐怖を感じているんです。
そして、自分のアパートに帰ってみると周囲を大勢の警察官が
取り囲んでいて、アパートはめちょっと片側が崩れていました。
自分は自分のアパートだと夢で思い込んでいるのに、見た目ぜんぜん違うんですよね、現実と。
発掘されたのは自分の湯のみだけというショッキングな出来事にへこんでまして、自分。
それで・・・なんやかんやで目覚ましました。
怪獣映画なんて見ていないんですけどね。
それにしても、あの夢だとあんな恐怖を感じるのってどうしてなんでしょう、まったく。
町に怪獣が現れたんです。
恐竜みたいなのでした。
それで、自分はそれを少し離れた位置から見てて、情けないことに
その怪獣にものすごい恐怖を感じているんです。
そして、自分のアパートに帰ってみると周囲を大勢の警察官が
取り囲んでいて、アパートはめちょっと片側が崩れていました。
自分は自分のアパートだと夢で思い込んでいるのに、見た目ぜんぜん違うんですよね、現実と。
発掘されたのは自分の湯のみだけというショッキングな出来事にへこんでまして、自分。
それで・・・なんやかんやで目覚ましました。
怪獣映画なんて見ていないんですけどね。
それにしても、あの夢だとあんな恐怖を感じるのってどうしてなんでしょう、まったく。
PR
偶然見かけて以来、ずっと読みたかった本。
著者の「脳内映像」という考えは自分も以前から考えていた。
というと、なんかえらそう(?)だけど、引き込まれる本ってまるで自分がそこにいるみたいに、まるで映像を見ている気がしてたのです。
読み終わったときとか、中断とかで本を閉じると、あれ?ここは・・・?ああ、自分の部屋だ!みたいな。
それで「脳内映像」という言葉を聞いてピンときたというか。
前置き、長い!本題はつづきへ
著者の「脳内映像」という考えは自分も以前から考えていた。
というと、なんかえらそう(?)だけど、引き込まれる本ってまるで自分がそこにいるみたいに、まるで映像を見ている気がしてたのです。
読み終わったときとか、中断とかで本を閉じると、あれ?ここは・・・?ああ、自分の部屋だ!みたいな。
それで「脳内映像」という言葉を聞いてピンときたというか。
前置き、長い!本題はつづきへ
”心霊探偵八雲 著 神永 学”のつづきはこちら
そういや、昨日のめざましてれび週末占いを見ていたら・・・・
『自己中が原因でトラブル。状況に合った対応がカギ。』
という結果を見て心の中で「すんません、自己中で」と
あやまっていたのですが、よく見たら、
「自己流が・・・・・」
でした。
少なくとも自覚症状はあるみたいです。
『自己中が原因でトラブル。状況に合った対応がカギ。』
という結果を見て心の中で「すんません、自己中で」と
あやまっていたのですが、よく見たら、
「自己流が・・・・・」
でした。
少なくとも自覚症状はあるみたいです。