<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>ペーパーバックをかたわらに</title>
  <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://wakatake.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>主に、対未来自分に向けて、つらつら書きます。


ぺーバーバック＝文庫本という扱いをしてます。

最近は、電子書籍がメインになってます。

</description>
  <lastBuildDate>Sun, 13 May 2018 06:50:45 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>ああ、そうだ……ギャルゲーをしよう</title>
    <description>
    <![CDATA[ギャルゲーがどういう基準で使われるかは不明だが、<br />
<br />
とりあえず、僕の中では、<br />
<br />
美少女を落とすゲーム<br />
<br />
っていう認識である。<br />
<br />
そういう要素があれば、たとえ大地を耕し、日々暮らしていくゲームだろうが、僕の中ではギャルゲー。<br />
<br />
そんなギャルゲーをしたくなるのは、<br />
RPGなんかでヒロインがもう決まっていて、自分の好みに合わなくて、なんとなく腑に落ちない時である。<br />
<br />
最近でいうと、アークライズファンタジアとかかな……。<br />
<br />
そういうとき、無性に選ばせろ！とばかりに、ギャルゲーがやりたくなる。<br />
<br />
そんで、色々思うところあって、買ったのは『蘭島物語 レアランドストーリー 少女の約定』<br />
<a　href="//wakatake.blog.shinobi.jp/File/51xHDo3MIjL__SL500_AA280_.jpg" target="_blank"><img src="//wakatake.blog.shinobi.jp/Img/1249384919/" border="0" alt="" /></a><br />
記憶喪失のヒロインと<s>同棲</s>共同生活し、まあ、色々なエンディングを目指しながら、ヒロインを育成するゲーム。<br />
<br />
といっても、ヒロインほっといて、別の女の子と結婚することもできてしまう素敵なゲーム。<br />
<br />
エンディングは実に39通り（……確か）あるという豊富さ。<br />
<br />
ヒロインの髪型を変えたり、服装も変えたり、けっこうこだわりもあったりする。<br />
<br />
買ってプレイすること二日。<br />
<br />
一日ハイペースで、やっとのこさ一つエンディングを見れるペースだから、意外にボリュームがある。（クイックセーブ＆ロードがあれば、もう少し早いんだろうけど）<br />
<br />
何ってさ、フラグ立てとか意外と難しい。<br />
<br />
一週目なんて、なんかどうでもいいエンディングで、気に入った子を落とせずに終わる始末。（実に惜しかった……）<br />
<br />
かろうじて二週目は、姫と結婚できて満足♪<br />
<br />
で、何って。<br />
<br />
？？？って展開のときに攻略wiki見たら、男キャラ攻略が中心だった……。<br />
<br />
確かに、乙女ゲーとしても遊べそうな展開のあるゲーム。（それ系エンドは見てないのでなんとも言えないけれど）<br />
<br />
でも、何が悲しくて、主人公を犠牲にして、ヒロインと別男キャラをくっつけなきゃいけないのかｗ<br />
<br />
ま、店頭で買えないゲームを（もっていくのが気恥ずかしい）、<br />
ネットで買える時代って良いっすね。<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%81%82%E3%81%82%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A0%E2%80%A6%E2%80%A6%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%82%92%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86</link>
    <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 11:38:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/180</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ペルソナ４　ドラマCD</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//wakatake.blog.shinobi.jp/File/5174E1Z95XL__SL500_AA240_.jpg" target="_blank"><img src="//wakatake.blog.shinobi.jp/Img/1248704449/" border="0" alt="" /></a>を購入しました。<br />
<br />
ドラマCDというと、なんとなく僕はひいてしまうイメージが先行していました。<br />
<br />
昔、聞いてみたのって、なんだかCDの中で声の方々がはっちゃけすぎててついていけない、というかなんというか……。<br />
　<br />
でも、まあペルソナ４は気に入っている作品なので、なんとなく買ってしまいました。<br />
<br />
舞台は、もちろんジュネスのあるあの町。<br />
<br />
そして、時間は事件を解決し、主人公が帰ってしまう日の間。<br />
<br />
そう、カレンダーでどばっと飛ばされたあの期間です。<br />
<br />
ストーリーのあらすじを言ってしまうと、ジュネスのテレビコーナーが縮小されそうになり、中央の大きなテレビが撤去されてしまいそうになる……といった感じ。<br />
<br />
それ、困りますよね。<br />
<br />
だって、ベストエンディング見れなくなってしまうｗ<br />
<br />
ま、あらすじはそんなんですが、意外なことに、本編を踏まえたうえで成長した一人一人のキャラクターが思い思いのことを喋る場面もあり、なかなかに真面目な内容でした。<br />
<br />
いつもの笑える展開もあり、友情もあり、何より主人公が喋ってくれるのが違和感もありましたが、嬉しかったですね。<br />
<br />
以前読んだスピンオフは、理由はあるにしてもがっかりしましたからｗ<br />
<br />
台詞を言う主人公……あれはステータスMAXかつコミュMAXかつ幾人の女性<br />
と深い関係に違いないと思ってしまいましたがねｗ<br />
<br />
ってことで、鍋とペルソ４をもう一度やりたくなるそんなドラマCDでした。<br />
<br />
ただ、もう少し安いと嬉しいところ。<br />
<br />
vol.2が出ないかなと期待しています。<br />
<br />
……ちなみに、やっぱ石塚さんの声はやっぱ良いっすね。<br />
<br />
鍋屋で会いたいです♪]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%8A%EF%BC%94%E3%80%80%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9Ecd</link>
    <pubDate>Mon, 27 Jul 2009 14:19:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/179</guid>
  </item>
    <item>
    <title>限りない航路</title>
    <description>
    <![CDATA[『無限航路』やってます。<br />
<br />
総プレイ時間が50時間を越えた人もいらっしゃるみたいで、<br />
<br />
まじかよ……と思いつつも、DSって手軽だからやってしまいますね。<br />
<br />
でも、この間ちょっと、ぞっとするような絵が出てきて驚きました。<br />
<br />
イベントの流れで、可愛い女の子キャラクターが、<br />
<br />
一瞬壁を背に首を絞められる絵だったんですが、<br />
<br />
締め上げられてて、グロテスクな映像に……。（いや、死んでないんですよ？）<br />
<br />
立ち絵とか可愛いのに、そこまで描くか！？<br />
<br />
と思いましてね（汗）<br />
<br />
何はともあれ、暇潰しに遊ぶには面白いですね。<br />
<br />
ってか、潰すほどに時間がないのが今日このごろだけど。<br />
<br />
更新頻度落ちすぎなので、そろそろ真面目に書かなければ……！]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E9%99%90%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%84%E8%88%AA%E8%B7%AF</link>
    <pubDate>Sun, 26 Jul 2009 14:21:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/178</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『レンタル・フルムーン』　瀬那和章</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//wakatake.blog.shinobi.jp/File/51GpWnfYEqL__SL500_AA240_.jpg" target="_blank"><img src="//wakatake.blog.shinobi.jp/Img/1247891650/" border="0" alt="" /></a><br />
『レンタルフルムーン』<br />
瀬那和章　著<br />
アスキー・メディアワークス発行　<br />
2009/6/10<br />
<br />
本屋で見かけたときに、衝動買い。<br />
同著者のunderシリーズも読んでいるので、どんなものかと。（意味もなく偉そうっすね）<br />
じゃあ、作品中に出てきた評価基準でレビューをば。<br />
<br />
ストーリー　80<br />
キャラクター　80<br />
オリジナリティ　60<br />
文章力　50<br />
台詞回し　50<br />
世界観　70<br />
<br />
百点満点で。<br />
僕の評価基準を一つ加えると……<br />
<br />
期待度　80<br />
<br />
って感じ。<br />
話の大筋は、『天外レトロジカル』にちょろっと似ている。<br />
世界を管理する存在がいて、それに業務委託される形で主人公たちが巻き込まれて、任務をこなしていく。それをしないと、世界が危機に陥ります……的なところが。<br />
<br />
キャラクターは、女の子が可愛く、主人公は感情移入しやすいように描かれています。それにしても、電撃って小動物系好きですよね。<br />
メイン以外も、頭に残りやすいように描かれ、なおかつ数がちょうどいいので、覚えやすいです。<br />
<br />
『本』という小細工が様々に使われたり、ありがちな話だけど、ほのぼのとしているところ、主人公の教訓や家族設定など、オリジナリティも感じました。<br />
<br />
台詞回しと文章力は、緊迫したシーンで、その例えはどうなの？っていう謀っているようで、少々気分が削がれる箇所も。<br />
あと、脱字が一箇所。<br />
<br />
世界観も、ほんわかしていて、良いです。<br />
<br />
――で。<br />
何が驚いたって、これ、under書いた人か？と。<br />
どこか陰鬱で、キャラクターもどこか年齢高めで、暗い影を背負っていることが多い作品のunder。<br />
台詞回しもやや十台前半には、どうなの？って所もあったんですが、『レンタルフルムーン』は、全般向けな感じです。<br />
陰でどこかうす寒いunderに比べ、『レンタルフルムーン』は、暖かい感じです。<br />
同じ著者でも、これだけ同じ香りがしないのは、新鮮だし、これからが楽しみです。<br />
<br />
最近は、ライトノベルでも、なかなかに対象が限定されるような描き方、冒頭から読みにくく、読む気が失せるものが増えてきた気がします。<br />
その中で、この作品は読みやすかったです。<br />
ちなみに、『デュラララ！！』の新刊も読んだので、近いうちにupできればなぁ……。]]>
    </description>
    <category>本</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AC/%E3%80%8E%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%80%8F%E3%80%80%E7%80%AC%E9%82%A3%E5%92%8C%E7%AB%A0</link>
    <pubDate>Sat, 18 Jul 2009 04:21:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/177</guid>
  </item>
    <item>
    <title>変わるもの、変わらないもの</title>
    <description>
    <![CDATA[僕の住んでいるのは、山間の町。<br />
<br />
四方をぐるりと見渡せば、迫る勢いの山々。<br />
<br />
とはいっても、村ではなく、やはり市だけあって、現代的な町並み。<br />
<br />
でも、山だけはそりゃあ寸分違わずっていうのは無理がありますが、どしんと構えて聳え立つ姿は、きっと江戸時代、明治、昭和と長い間変わらないんだろうなと思うんです。<br />
<br />
そうすると、この景色を見て、昔の人は自分の歩いているアスファルトが土だった頃、一歩一歩歩いて（あるいは馬車？）で移動してたんだろうなぁ、と。<br />
<br />
想像するだけで、わくわくするような、妙に寂しいような、悲しいような、嬉しいような、複雑な気分がします。<br />
<br />
時折聞こえる鳥の声は、昔はもっと響いて聞こえたのかな、とか。<br />
空気はもっと綺麗だったろうに、とか。<br />
山を越えるのは、今より遥かに大変だったに違いなく、もし家族や友人が遠方にいる場合、会うことなんて滅多になかったんだろうなぁ、とか。<br />
考えるだけで、面白い。<br />
<br />
<br />
と、まぁ散歩してると色々考えるんですね。<br />
<br />
昔の人ってのは、現代人よりも歩くことが圧倒的に多いはず。<br />
何を考えて歩いてたんですかね。<br />
それを考えながら歩く。<br />
僕の最近の楽しみの一つになってます。<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B%E3%82%82%E3%81%AE%E3%80%81%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%82%E3%81%AE</link>
    <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 14:36:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/176</guid>
  </item>
    <item>
    <title>視覚の不思議</title>
    <description>
    <![CDATA[さて。<br />
<br />
コンビニで飲料をよく購入なさる方はご存知でしょうが。<br />
<br />
最近の飲料の形態は大きく三つに分かれていると思います。<br />
<br />
・ペットボトル<br />
・紙パック<br />
・缶<br />
<br />
そこで問題となるのが、ペットボトルと紙パック。<br />
ペットボトルの方が、何十円か紙パックよりも高いです。<br />
その高いわけ。<br />
僕は今まで量の問題だと思ってました。<br />
だって、ペットボトルの方が多く入っているように見えませんか？<br />
ペットボトルの方が美味しそうに見えるし。<br />
でも、たいてい500mlと同じ量なんですよね……。<br />
違いは携帯できるかどうか。<br />
つまり、例えば同じ飲料で、家で飲むとしたら、紙パックを買うほうがお得であって……。<br />
って、気付くの遅いよなぁ、やっぱり。<br />
でも、どうしてもペットボトルの方が量多めに入っているように見えるのは、なんでだろ？<br />
はぁ。]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E8%A6%96%E8%A6%9A%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0</link>
    <pubDate>Sun, 05 Jul 2009 13:44:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/175</guid>
  </item>
    <item>
    <title>蠢くもの</title>
    <description>
    <![CDATA[動いているものを見るのは、とても面白いと思いませんか。<br />
<br />
小さな頃、隊列を組み、ひたすらに穴とみみずなんかの餌を往復する蟻をずっと見ていたり、<br />
<br />
足もないのにもぞもぞ動く幼虫を見つけ、どきっとしたり……。<br />
<br />
駐輪場で涼んでいた猫に近づいたら、シャァァァアアと威嚇されたり。<br />
<br />
とにかく、何か自分以外のものが動いているのを見るのは新鮮だし、楽しいものです。<br />
<br />
話は少し離れますが、自分以外の生き物に、自分を投影させるということは物語の手法としてありますよね。<br />
<br />
<br />
こないだ読んだ『春の夢』という宮本輝さんの本にはトカゲが出てきます。<br />
<br />
釘に打たれたトカゲ。<br />
<br />
それでも生きつづけるトカゲに、主人公は最初気味悪さを覚えていました。<br />
<br />
餌をあげているうちにトカゲが慣れてくると、拘束され、閉鎖的な場所で生きざるをえないトカゲに自分を見ます。<br />
<br />
しかし、それでも生きるその生命力の強さに魅せられていきます。<br />
<br />
その意識の変化の描写が、とても巧みなのです。<br />
<br />
虫や動物、見た目によって得て不得手もあるでしょうが、人間にとってはどんなに醜悪に見えても、生命という存在がそこにあると感じ取るだけで、なんとなく神秘的な気分になる今日このごろです。<br />
<br />
うわ……コバエ……ばしっ！――――と叩く僕の言えたことじゃないですけど（汗）]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E8%A0%A2%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%AE</link>
    <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 00:25:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/174</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ちゃくちゃくと……</title>
    <description>
    <![CDATA[節約が功をなしてきて、貯金は貯まってきました。<br />
しかし、どうにも最近僕はケチになってきたんではないか……！と。<br />
<br />
100円以上するものには、ぴしぴしとアンテナを張り、<br />
この価格は妥当か？<br />
コストパフォーマンスは？<br />
とか、色々考えた末に買わないことも増えてきました。<br />
<br />
でも、あまりにお金を使わないと、どかんと使いそうになってしまって怖い。<br />
何かを買った購入金額も、きちんと手帳につけていますが、使ってないように見えて意外と使っていると、なかなかにストレスになってきますね。<br />
お金を貯めるって、むずかしー……。]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%8F%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%8F%E3%81%A8%E2%80%A6%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Fri, 26 Jun 2009 13:47:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/173</guid>
  </item>
    <item>
    <title>浮気症</title>
    <description>
    <![CDATA[実は、このblogはもともと、ココログで書いていました。<br />
<br />
そして、ninjaにうつして……。<br />
<br />
ちなみに最近、アメーバに番外編つくりました。（ピグやりたかっただけという……）<br />
<br />
なんという、浮気性。<br />
<br />
でも、ninjaブログは気に入っているので、中心的に書いていくのは、やはりこのブログということで。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E6%B5%AE%E6%B0%97%E7%97%87</link>
    <pubDate>Thu, 25 Jun 2009 11:06:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/172</guid>
  </item>
    <item>
    <title>青く塗られた空の色は</title>
    <description>
    <![CDATA[梅雨の中休み（台風じゃないんですけどね）なのか、今日は快晴。<br />
<br />
パノラマの大空と山が、異常なくらい綺麗でした。<br />
<br />
夜も、空の星がいつもよりも、多く見えた気がします。<br />
<br />
そういえば、皆既日食が近いらしいですね。<br />
<br />
僕は、母が天体好きだった<s>せい</s>おかげで、天体に興味のない人よりは天体が好きで、天体好きに比べると、圧倒的に天体に興味がない人です。<br />
僕のお家芸――――中途半端というやつです。<br />
ですが、最近のテレビを見ていると、ちょっと騒ぎすぎだなと思ってしまいます。<br />
いえいえ、珍しいからしょうがないですけどね。<br />
ただね、普段星なんて興味ねぇよって人が<br />
「日食！　日食！」<br />
なんて騒いでるとね、なんだかね……。<br />
へぇ……とひねくれ者の僕は冷めた視線を送りたくなるだけっす。<br />
なんだか、そんな気分。<br />
<br />
いよいよ暑くなってきましたね。<br />
暑いと僕のいらつき度は２割増し、ぐったり上昇度は５割増しになります。<br />
き、気をつけなければ……。]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>https://wakatake.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E9%9D%92%E3%81%8F%E5%A1%97%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%A9%BA%E3%81%AE%E8%89%B2%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 13:54:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakatake.blog.shinobi.jp://entry/171</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>